6/23の唐木1写@長澤さんの製作行程動画を公開。

23 06 2008

長澤さんが製作した唐木棚の製作行程を撮影した動画を

Youtubeへ公開しました。

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6/21の唐木1写@ステッキのグリップ製作行程

21 06 2008

ステッ見本

一枚の花梨の木の板がステッキのグリップへと生まれ変わります。





6/20の唐木1写@職人中島さん、天板細部

20 06 2008

天板画像

天板細部

中島さんのテーブル天板の続きです。

覆輪部分がより滑らかなアールが付き、手触りも滑らかでした。





6/18の唐木1写@若手職人佐々木君、唐木ステッキに漆

18 06 2008

若手職人佐々木君がステッに漆

若手職人の佐々木君が唐木の杖に漆を塗っているところを撮影。

ラッカー等での塗装ではなく、一本一本職人の手作り

摺り漆を何回も重ねた杖は本当にめずらしく、漆の光沢だけでなく

木目等の木の風合いを味わえるのが特徴です。





6/13の唐木1写@職人原さん、16花紋870年輪机の天板に漆7回目

13 06 2008

原さん、七回目の漆

唐木職人の原さんが天板の表に7回目の漆を塗っています。

テーブルの天板を一度に塗り上げて行くので、大変な集中力と体力を必要とします。

漆を摺り込む

丹念に塗った後は、布で丁寧に漆を拭き、摺り込んでゆきます。

7回目にもなると、表面が鏡のように周囲が映り込むのがわかります。

 





6/12の唐木1写@職人中島さんのテーブル天板の覆輪作業

12 06 2008

ノミを使い覆輪覆輪の細部

テーブル天板の覆輪部分を蚤等を使い、凹凸を滑らかにしてゆく作業を撮影しました。

 





6/10の唐木1写@職人中島さんのテーブル天板をカンナで

10 06 2008

�島さんの唐木天板

こちらは中島さんが製作中の方を撮影しました。

�島さんが鉋がけ

円に沿って中島さんが鉋をかけています。