唐木職人の中島さんが猫脚に漆を塗っているところ。 あと四回ぐらい塗りかさねるそうです。
塗り重ねる回数によって徐々に深みが 増してくるところが実に興味しんしんでした☆
昨日の猫脚に漆が塗られ、組み立てられていました。
磨き込まれててつやつやの唐木の猫脚☆
このままでも十分 作品になりそうですが、
この後漆を塗られてさらに光沢と深みがましてゆくのです。