6/18の唐木1写@若手職人佐々木君、唐木ステッキに漆

18 06 2008

若手職人佐々木君がステッに漆

若手職人の佐々木君が唐木の杖に漆を塗っているところを撮影。

ラッカー等での塗装ではなく、一本一本職人の手作り

摺り漆を何回も重ねた杖は本当にめずらしく、漆の光沢だけでなく

木目等の木の風合いを味わえるのが特徴です。





6/7の唐木1写@唐木天板に漆を

7 06 2008

原さん

唐木の16花紋870年輪机の天板に2回目の漆を塗っているところを撮影しました。

中心から外へ向かい円を描くように漆を塗っていきます。





6/5の唐木1写@あの重さ100kg以上の天板についに

6 06 2008

唐木職人原さんの鍛錬に磨き込まれた重さ100kg以上の

テーブルの天板に漆が塗られました。漆を塗る前

上の写真は漆を塗る前。下は漆を1回目摺り込んだものです。

菊紋テーブル

 

 





5/26の唐木1写@長澤さんの漆塗り

26 05 2008

長澤さん漆塗り1回目

長澤さんが製作中の唐木の棚に一回目の漆を塗っているところです。
裏も表と同じように、8〜10回塗りと乾燥を繰り返します。