6/13の唐木1写@職人原さん、16花紋870年輪机の天板に漆7回目

13 06 2008

原さん、七回目の漆

唐木職人の原さんが天板の表に7回目の漆を塗っています。

テーブルの天板を一度に塗り上げて行くので、大変な集中力と体力を必要とします。

漆を摺り込む

丹念に塗った後は、布で丁寧に漆を拭き、摺り込んでゆきます。

7回目にもなると、表面が鏡のように周囲が映り込むのがわかります。

 





5/28の唐木1写@16花紋870年輪机の天板の裏側

28 05 2008

16花紋870年輪机の天板の裏側
唐木の16花紋870年輪机の天板の裏側に下地処理をし、
磨いて行くとこのような光沢が生まれるそうです。