6/20の唐木1写@職人中島さん、天板細部

20 06 2008

天板画像

天板細部

中島さんのテーブル天板の続きです。

覆輪部分がより滑らかなアールが付き、手触りも滑らかでした。





6/12の唐木1写@職人中島さんのテーブル天板の覆輪作業

12 06 2008

ノミを使い覆輪覆輪の細部

テーブル天板の覆輪部分を蚤等を使い、凹凸を滑らかにしてゆく作業を撮影しました。

 





6/10の唐木1写@職人中島さんのテーブル天板をカンナで

10 06 2008

�島さんの唐木天板

こちらは中島さんが製作中の方を撮影しました。

�島さんが鉋がけ

円に沿って中島さんが鉋をかけています。





5/29の唐木1写@ぬき部分のカンナがけ。

29 05 2008

職人・島さんが現在製作の年輪机の足のパーツです。

職人・中島さんが現在製作中の年輪机の「ぬき」部分です。

カンナがけをしています。

「ぬき」部分です。

この角張った部分をカンナで削って丸くしていきます。





5/28の唐木1写@16花紋870年輪机の天板の裏側

28 05 2008

16花紋870年輪机の天板の裏側
唐木の16花紋870年輪机の天板の裏側に下地処理をし、
磨いて行くとこのような光沢が生まれるそうです。





5/21 の唐木1写@覆輪。

21 05 2008

職人・�島さんが現在製作�の年輪机です。

職人・中島さんが現在製作中の唐木の年輪机です。

表面の磨きを初め、覆輪(ふくりん)を取るため、天板を一段低くしています。