5/29の唐木1写@ぬき部分のカンナがけ。

29 05 2008

職人・島さんが現在製作の年輪机の足のパーツです。

職人・中島さんが現在製作中の年輪机の「ぬき」部分です。

カンナがけをしています。

「ぬき」部分です。

この角張った部分をカンナで削って丸くしていきます。





5/21 の唐木1写@覆輪。

21 05 2008

職人・�島さんが現在製作�の年輪机です。

職人・中島さんが現在製作中の唐木の年輪机です。

表面の磨きを初め、覆輪(ふくりん)を取るため、天板を一段低くしています。





5/19 の唐木1写@年輪机の表面の磨き開始。

19 05 2008

職人・島さんが現在製作の年輪机の天板です。

職人・中島さんが現在製作中の年輪机の天板です。

以前まで磨いていた裏面が仕上がったので、表面の磨きを始めました。

これから縁に覆輪(ふくりん)を施す作業に入ります。

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職人・原さんが現在製作の年輪机の天板です。

こちらは職人・原さんが現在製作中の年輪机の天板です。

こちらも裏面の磨きを終え、表面の磨きを始めました。

大量の木の粉が乗っています。





5/12 の唐木1写@年輪机の脚。

12 05 2008

職人・原さんの年輪机の脚の本組をしました。

職人・原さんの現在製作中の年輪机の脚部分です。

本組が完了しました。

脚と胴桟を「留接ぎ」にて組んでいます。

脚部分と胴桟部分を「留接ぎ(とめつぎ)」という技法で組んでいます。

本組した後、天板と脚が接する部分を削り、漆を一度塗りました。

何度か繰り返し漆を塗り、仕上げます。

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職人・島さんが製作の年輪材木です。

こちらは職人・中島さんが現在製作中の年輪天板部分です。

複数の種類の鑢(ヤスリ)をかけた後、今は紙やすりにて磨きをかけています。





5/9 の唐木1写@二人とも、年輪机にヤスリがけ。

9 05 2008

職人・原さんが現在製作の年輪机をやすりで削っているところです。

職人・原さんが現在製作中の年輪机を鑢(やすり)で磨いているところです。

職人・中島さんも同じく、紙ヤスリで年輪机を磨いています。

年輪机も巨大なため、大変根気のいる作業です。





5/8 の唐木1写@年輪机、同時進行。

8 05 2008

職人・島さんが現在製作の年輪材木です。

職人・中島さんが現在製作中の年輪机です。

花紋も美しく丸められ、中央円周には脚に載せれるよう、浅い溝が施されました。

これからさらに磨きをかけていきます。

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職人・原さんが現在製作の年輪机です。

こちらは職人・原さんが製作中の年輪机です。

脚やぬき部分や桟の漆塗りと同時進行で製作していきます。